マイページ
財団トップ過去の研修会開催一覧(2025年度まで)

過去の研修会開催一覧(2025年度まで)

特別コース | 認定コース | 総合コース | 専門コース(短期集中型) | 専門コース(トピック型) | ICH関係研修会 | 日本薬局方関係研修会 | その他研修会

特別コース(2008年度~2014年度)

製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座SS082008/06/04(水)~06(金)、07/02(水)~07/04(金)
第一回  医薬品開発業務担当者  基礎研修講座SK09-12009/05/11(月)~05/15(金)
第二回  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座SS092009/05/20(水)~05/22(金)、07/01(水)~07/03(金)
Drug Safety Scienceへのアプローチ  -総合的に医薬品の安全性を評価する-DSS092009/07/13(月)~07/14(火)、09/14(月)~09/15(火)、10/29(木)~10/30(金)
第二回  医薬品開発業務担当者  基礎研修講座(CRA業務)SK09-22009/10/06(火)~10/07(水)
第二回  Drug Safety Scienceへのアプローチ -総合的に医薬品の安全性を評価する-DSS102010/05/10(月)~05/11(火)、07/12(月)~07/13(火)、09/29(水)~09/30(木)
第三回  医薬品開発業務担当者  基礎研修講座SK10-12010/05/17(月)~05/21(金)
第一回  図解で学ぶ医薬品GMP  基礎研修講座SG10(東京会場)2010/06/16(水)
(大阪会場)2010/07/28(水)
第三回  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座SS102010/06/30(水)~07/02(金)、07/21(水)~07/23(金)
第四回  医薬品開発業務担当者  基礎研修講座SK10-22010/10/20(水)~10/21(木)
第一回「薬害教育」基礎研修講座SY102010/12/15(水)~12/17(金)
レギュラトリーサイエンスを如何にリスク低減化に活かすかSR102011/01/26(水)~01/28(金)
2011年度  医薬品開発業務担当者  基礎(導入)研修講座SK11-12011/05/16(月)~05/20(金)
2011年度  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座SS112011/05/23(月)~05/25(水)、06/29(水)~07/01(金)
2011年度  医薬品の臨床安全性評価へのアプローチ  -医薬品の安全性評価とリスク最小化-DSS112011/06/09(木)~06/10(金)、07/05(火)~07/06(水)
第一回  医薬品製造・品質管理業務担当者  基礎研修講座SH112011/06/13(月)~06/15(水)
2011年度  図解で学ぶ医薬品GMP  基礎研修講座SG112011/07/13(水)~07/15(金)
2011年度  医薬品開発業務担当者  基礎(継続)研修講座SK11-22011/10/13(木)~10/14(金)
2011年度  「薬害教育」基礎研修講座  -薬害事例から学ぶリスク低減化策-SY112011/12/01(木)~12/02(金)
ケーススタディから学ぶ医薬品等のリスク低減化策  -レギュラトリーサイエンスを如何に活かすか-SR112012/01/30(月)~02/01(水)
第一回  医療機器規制に関する基礎研修講座SI112012/02/15(水)~02/17(金)
2012年度  Drug Safety Science へのアプローチ  -Pharmacovigilance(PV)の基本原理と医薬品リスク管理計画(RMP)への対応-DSS122012/04/26(木)、05/21(月)、06/18(月)、07/27(金)、08/28(火)、09/25(火)、10/22(月)、11/09(金)
2012年度  医薬品開発業務担当者  基礎(導入)研修講座SK12-12012/05/14(月)~05/18(金)
2012年度  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座SS122012/05/23(水)~05/25(金)、07/04(水)~07/06(金)
2012年度  図解で学ぶ医薬品GMP(原薬)  基礎研修講座SG122012/07/09(月)~07/11(水)
2012年度  医薬品製造・品質管理/保証・薬事業務担当者  基礎研修講座SH122012/09/12(水)~09/14(金)
2012年度  医薬品開発業務担当者  基礎(継続)研修講座SK12-22012/10/15(月)~10/16(火)
2012年度  「薬害教育」基礎研修講座SY122012/11/27(火)~11/28(水)
ライフサイクルマネジメントの観点からベネフィット・リスク評価を考えるBR122012/12/06(木)~12/07(金)
医薬品等のリスク最小化策  -医薬品リスク管理計画への期待とリスク最小化策の実例-SR122013/01/23(水)~01/24(木)
2012年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI122013/02/20(水)~02/22(金)
2013年度  医薬品開発業務担当者  基礎(導入)研修講座SK13-12013/05/13(月)~05/15(水)、05/27(月)~05/28(火)
2013年度  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座  -現状の理解と今後に向けて(RMPへの対応)-SS132013/05/20(月)~05/22(水)、07/02(火)~07/04(木)
2013年度  Drug Safety Scienceへのアプローチ  -Pharmacovigilance(PV)の基本原理と医薬品リスク管理計画(RMP)への対応-DSS132013/06/05(水)~06/07(金)、07/31(水)~08/02(金)
2013年度  図解で学ぶ医薬品GMP(原薬)  基礎研修講座SG132013/06/24(月)~06/26(水)
2013年度  医薬品製造・品質管理/保証・薬事業務担当者  基礎研修講座SH132013/08/28(水)~08/30(金)
2013年度  医薬品開発業務担当者  特別研修講座(創薬・育薬関連課題について)SK13-22013/10/03(木)~10/04(金)
2013年度  「薬害教育」特別研修講座SY132013/11/25(月)~11/27(水)
第一回  医薬品品質分野  次世代リーダー育成研修講座SN132013/12/05(木)~12/06(金)
医薬品等のリスク最小化策  -医薬品リスク管理計画実装後の安全対策を考える-SR132014/01/29(水)~01/30(木)
2013年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI132014/02/19(水)~02/21(金)
2014年度  医薬品開発業務担当者  基礎(導入)研修講座SK14-12014/05/12(月)~05/14(水)、05/26(月)~05/28(水)
2014年度  製造販売後安全管理・調査  基礎研修講座 -RMPの導入と改正GVP/改正GPSP等への対応-SS142014/05/20(火)~05/22(木)、07/02(水)~07/04(金)
2014年度  図解で学ぶ医薬品GMP(原薬)  基礎研修講座SG142014/06/23(月)~06/25(水)
2014年度  医薬品製造・品質管理/保証・薬事業務担当者 基礎研修講座  -製品ライフサイクルをみわたして-SH142014/07/23(水)~07/25(金)
第一回   医療経済評価に係る基礎研修講座HTA142014/07/29(火)~07/30(水)
2014年度  Drug Safety Scienceへのアプローチ  -治験時から始まる医薬品リスク管理計画-DSS142014/07/31(木)~08/01(金)、09/08(月)~09/09(火)、10/01(水)~10/02(木)
2014年度  医薬品次世代リーダーのための品質分野特別講座SN142014/09/16(火)~09/17(水)
2014年度  医薬品開発業務担当者 特別研修講座(創薬から育薬へ向けた関連課題について)SK14-22014/10/06(月)~10/07(火)
第一回  メディカルアフェアーズ(MA)担当者養成特別講座  -新時代を迎えたMAの体制構築へ向けて-SA142014/11/04(火)~05(水)、11/25(火)~26(水)、12/15(月)~16(火)、2015/01/19(月)~21(水)
2014年度  「薬害教育」特別研修講座SY142014/11/10(月)~12(水)
2014年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI142015/02/18(水)~20(金)

▲ページ上部へ戻る

認定コース(2015年度~2020年度)

2015年度  開発エキスパート研修講座SK152015/05/11(月)~05/13(水)、05/25(月)~05/27(水)、09/14(月)~09/16(水)
2015年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS152015/05/19(火)~05/21(木)、07/01(水)~07/02(木)、09/09(水)~09/10(木)、10/08(木)
2015年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA152015/06/02(火)~06/03(水)、06/29(月)~06/30(火)、07/09(木)~07/10(金)、07/27(月)~07/28(火)
2015年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座<応用編>SAC152015/07/27(月)~07/28(火)
2015年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座 -医薬品医療機器法並びに関連通知への対応とグローバルに通用するRMP の作成-SSC152015/09/09(水)~09/10(木)、10/08(木)
2015年度  開発エキスパート研修 講座 <応用編>SKC152015/09/14(月)~09/16(水)
2015年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座 -製品ライフサイクルをみわたして-SH152015/09/30(水)~10/02(金)、10/29(木)~10/30(金)、11/09(月)~11/10(火)
2015年度  薬害教育エキスパート研修講座SY152015/10/13(火)~10/14(水)
2016年度  開発エキスパート研修講座SK162016/05/10(火)~05/12(木)、06/08(水)~06/10(金)、07/05(火)~07/06(水)
2016年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS162016/05/24(火)~05/26(木)、06/21(火)~06/23(木)、07/27(水)~07/28(木)
2016年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA162016/08/30(火)~09/01(木)、09/12(月)~09/14(水)、10/11(火)~10/12(水)
2016年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座 -製品ライフサイクルをみわたして-SH162016/10/03(月)~10/05(水)、10/31(月)~11/01(火)、11/08(火)~11/09(水)
2016年度  薬害教育エキスパート研修講座 -副作用の発生から薬害事件への拡大を如何に防ぐか・企業や医療の場におけるリスク最小化の視点から-SY162016/11/28(月)~11/30(水)
2017年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS172017/05/09(火)~05/11(木)、06/06(火)~06/08(木)、07/04(火)~07/05(水)
2017年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA17-12017/05/29(月)~05/31(水)、06/19(月)~06/21(水)、07/11(火)~07/12(水)
2017年度  開発エキスパート研修講座SK172017/08/07(月)~08/09(水)、08/28(月)~08/30(水)、09/11(月)~09/12(火)
2017年度  第二回  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA17-22017/09/19(火)~09/20(水)、09/25(月)~09/26(火)、10/10(火)~10/11(水)
2017年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH172017/10/02(月)~10/04(水)、10/16(月)~10/17(火)、11/06(月)~11/07(火)
2017年度  薬害教育エキスパート研修講座 -副作用の発生から薬害事件への拡大を如何に防ぐか・企業や医療の場におけるリスク最小化の視点から-SY172017/11/27(月)~11/29(水)
2018年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA182018/04/16(月)~04/18(水)、05/08(火)~05/10(木)
2018年度  開発エキスパート研修講座SK82018/05/21(月)~05/23(水)、06/04(月)~06/06(水)
2018年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS182018/05/28(月)~05/30(水)、06/18(月)~06/20(水)
2018年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH182018/10/03(水)~10/05(金)、10/29(月)~10/31(水)
2018年度  薬害教育エキスパート研修講座SY182018/11/12(月)~11/14(水)、11/19(月)
2019年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA192019/04/03(水)~04/05(金)、04/22(月)~04/24(水)
2019年度  開発エキスパート研修講座SK192019/05/08(水)~05/10(金)、05/28(火)~05/30(木)
2019年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS192019/06/10(月)~06/12(水)、07/03(水)~07/05(金)
2019年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH192019/10/01(火)~10/03(木)、10/16(水)~10/18(金)
2019年度  薬害教育エキスパート研修講座SY192019/11/18(月)~11/20(水)、12/02(月)~12/04(水)
第一回  医療機器エキスパート研修講座SI192020/02/03(月)~02/05(水)、08/26(水)~08/28(金)
[開催中止]2020年度  薬害教育エキスパート研修講座 -薬害事件の教訓に学ぶ-SY202020/11/09(月)~11/11(水)

▲ページ上部へ戻る

総合コース(2020年度~2025年度)

2020年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS202020/10/12(月)~10/13(火)、11/04(水)~11/05(木)、12/14(月)~12/15(火)
2020年度  開発エキスパート研修講座SK202020/10/19(月)~10/21(水)、11/25(水)~11/27(金)
2020年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート研修講座SA202020/10/26(月)~10/28(水)、11/16(月)~11/18(水)
2020年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH202020/11/09(月)~11/11(水)、12/02(水)~12/04(金)
2020年度(2021年)  医療機器エキスパート研修講座SI202021/02/08(月)~02/10(水)、03/01(月)~03/03(水)
2021年度  開発エキスパート研修講座SK212021/05/18(火)~05/20(木)、06/01(火)~06/03(木)
2021年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS212021/06/15(火)~06/16(水)、06/29(火)~06/30(水)、07/13(火)~07/14(水)
2021年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート認定研修講座SA212021/08/31(火)~09/02(木)、09/14(火)~09/16(木)
2021年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM212021/10/14(木)~10/15(金)、10/21(木)~10/22(金)
2021年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH212021/11/09(火)~11/11(木)、11/24(水)~11/26(金)
2021年度  医療機器エキスパート研修講座SI212022/02/15(火)~02/17(木)、03/08(火)~03/10(木)
2022年度  開発エキスパート研修講座SK222022/05/17(火)~05/19(木)、05/31(火)~06/02(木)
2022年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS222022/06/14(火)~06/15(水)、06/28(火)~06/29(水)、07/12(火)~07/13(水)
2022年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート認定研修講座SA222022/09/13(火)~09/15(木)、9/27(火)~09/29(木)
2022年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM222022/10/20(木)~10/21(金)、10/27(木)~10/28(金)
2022年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH222022/11/15(火)~11/17(木)、12/06(火)~12/08(金)
2022年度  医療機器エキスパート研修講座SI222023/02/09(木)~02/10(金)、03/10(金)、03/24(金)
2023年度  開発エキスパート研修講座SK232023/05/16(火)~05/18(木)、05/30(火)~06/01(木)
2023年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート認定研修講座SA232023/06/13(火)~06/15(木)、06/27(火)~06/29(木)
2023年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS232023/07/11(火)~07/12(水)、07/25(火)~07/26(水)、08/08(火)~08/09(水)
2023年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM232023/09/13(水)~09/14(木)、09/27(水)~09/28(木)
2023年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH232023/10/11(水)~10/13(金)、10/24(火)~10/26(木)
2023年度  医療機器エキスパート研修講座SI232023/11/28(火)~11/29(水)、12/12(火)~12/13(水)
2024年度  開発エキスパート研修講座SK242024/05/14(火)~05/16(木)、05/28(火)~05/30(木)
2024年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート認定研修講座SA242024/06/11(火)~06/13(木)、06/25(火)~06/27(木)、07/12(金)
2024年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS242024/07/09(火)~07/10(水)、07/23(火)~07/24(水)、08/06(火)~08/07(水)
2024年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH242024/10/08(火)~10/09(水)、10/22(火)~10/23(水)、11/06(水)~11/07(木)
2024年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM242024/11/12(火)~11/13(水)、11/27(水)~11/28(木)
2024年度  医療機器エキスパート研修講座SI242024/12/11(水)~12/12(木)、12/19(木)、12/23(月)
2025年度  開発エキスパート研修講座SK252025/05/13(火)~05/15(木)、05/27(火)~05/29(木)
2025年度  メディカルアフェアーズ(MA)エキスパート認定研修講座SA252025/06/10(火)~06/12(木)、06/24(火)~06/26(木)、07/11(金)
2025年度  安全管理・調査(PV)エキスパート研修講座SS252025/07/08(火)~07/09(水)、07/23(水)~07/24(木)、08/06(水)~08/07(木)
2025年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート研修講座SH252025/10/07(火)~10/08(水)、10/21(火)~10/22(水)、11/05(水)~11/06(木)
2025年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM252025/11/12(水)~11/13(木)、11/27(木)~11/28(金)
2025年度  医療機器エキスパート研修講座SI252026/03/11(水)~03/12(木)、03/17(火)~03/18(水)

▲ページ上部へ戻る

専門コース(短期集中型)

第一回  無菌医薬品GMP研修講座SF152015/04/14(火)~04/15(水)
2015年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG152015/06/22(月)~06/24(水)
医薬品の製造/品質分野で働く人のためのエッセンシャル研修会 -Bigな講師が熱く語る特別レクチャー-SN152015/11/25(水)~11/26(木)
2015年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI152016/02/08(月)~02/10(水)
2016年度  無菌医薬品GMP研修講座SF162016/04/26(火)~04/27(水)
2016年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG162016/06/27(月)~06/29(水)
2016年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI162017/02/27(月)~03/01(水)
2017年度  無菌医薬品GMP研修講座SF172017/04/26(水)~04/27(木)
2017年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG172017/06/26(月)~06/28(水)
2017年度  医療機器規制に関する基礎研修講座SI172018/02/05(月)~02/07(水)
2018年度  無菌医薬品GMP研修講座SF182018/04/23(月)~04/24(火)
2018年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG182018/06/26(火)~06/27(水)
安全性監視計画入門コースPVP182018/07/23(月)~07/25(水)
2018年度  医療機器規制に関する基礎・継続研修講座SI182019/02/04(月)~02/06(水)、02/19(火)
2019年度  無菌医薬品GMP研修講座SF192019/05/21(火)~05/22(水)
2019年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG192019/06/25(火)~06/26(水)
2019年度  安全性監視計画入門コースPVP192019/07/18(木)~07/19(金)
2019年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM192019/08/19(月)~08/20(火)、09/02(月)~09/03(火)
バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座(入門編)BIO192019/12/16(月)~12/17(火)
[開催中止]2020年度  無菌医薬品GMP研修講座SF2020/06/01(月)~06/02(火)
[開催中止]2020年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG2020/06/03(水)~06/04(木)
2020年度  医薬品等の戦略立案のためのプログラム&プロジェクトマネジメント(P2M)入門コースPM202020/09/09(水)~09/10(木)、09/16(水)~09/17(木)
2020年度  無菌医薬品GMP研修講座SF202021/01/12(火)~01/13(水)
2020年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践 -変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-GP202021/01/19(火)~01/20(水)
2020年度  安全性監視計画 基礎から実践まで -追加の安全性監視計画を科学的に実践できますか-PVP202021/02/02(火)~02/03(水)
2020年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座(入門編)BIO202021/03/18(木)~03/19(金)
2021年度  開発エキスパート継続研修講座 -医薬品開発の新たな動向-SKC212021/06/03(木)
2021年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG212021/08/02(月)~08/03(火)
2021年度  医薬品リスク管理計画 -基礎と実践-RMP212021/12/07(火)~12/08(水)、12/13(月)
2021年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践 -変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-GP212022/01/27(木)~01/28(金)
2021年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座BIO212022/03/01(火)~03/02(水)
医療機器エキスパート継続研修講座 -医療用ソフトウェア(SaMD)とAI医療機器等の動向-SIC212022/03/10(木)
2022年度  無菌医薬品GMP研修講座SF222022/05/24(火)~05/25(水)
2022年度  開発エキスパート継続研修講座 -医薬品開発の新たな動向-SKC222022/06/02(木)
2022年度  再生医療等製品GCTP研修講座GCTP222022/07/25(月)~07/26(火)
2022年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG222022/08/24(水)~08/26(金)
2022年度  医薬品リスク管理計画 -基礎と実践-RMP222023/01/17(火)~01/18(水)、01/24(火)
2022年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座BIO222023/01/31(火)~02/01(水)
2022年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践-変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-GP222023/02/28(火)~03/01(水)
2023年度  無菌医薬品GMP研修講座SF232023/05/25(木)~05/26(金)
2023年度  開発エキスパート継続研修講座 -医薬品開発の新たな動向-SKC232023/06/01(木)
2023年度  安全管理・調査(PV)エキスパート継続研修講座SSC232023/08/09(水)
2023年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG232023/08/28(月)~08/30(水)
2023年度  再生医療等製品GCTP無菌製造法研修講座GCTP232023/10/03(火)~10/04(水)
2023年度  医薬品リスク管理計画 -基礎と実践-RMP232024/01/18(木)~01/19(金)、01/24(水)
2023年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座BIO232024/01/30(火)~02/01(木)
2023年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践 -変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-GP232024/03/19(火)、03/21(木)
2024年度  無菌医薬品GMP研修講座SF242024/05/28(火)~05/29(水)
2024年度  開発エキスパート継続研修講座 -医薬品開発の新たな動向-SKC242024/05/30(木)
2024年度  安全管理・調査(PV)エキスパート継続研修講座SSC242024/08/07(水)
2024年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG242024/08/26(月)~08/28(水)
2024年度  再生医療等製品GCTP無菌製造法研修講座GCTP242024/10/02(水)~10/03(木)
2024年度  製造・品質管理/品質保証・薬事(品質)エキスパート継続研修講座SHC242024/11/07(木)
2024年度  医薬品リスク管理計画 -基礎と実践-RMP242025/01/16(木)~01/17(金)、01/22(水)
2024年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座BIO242025/02/12(水)~02/14(金)
2024年度  バイオ医薬品等に関する品質関連継続研修講座BC242025/02/14(金)
2024年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践GP242025/02/26(水)、03/05(水)
2025年度  開発エキスパート継続研修講座 -医薬品開発の新たな動向-SKC252025/05/29(木)
2025年度  無菌医薬品GMP研修講座SF252025/05/29(木)~05/30(金)
2025年度  医薬品(原薬)GMP研修講座SG252025/08/25(月)~08/27(水)
2025年度  医薬品リスク管理計画 -基礎と実践-RMP252026/01/14(水)~01/15(木)、01/21(水)
2025年度  バイオ医薬品等に関する品質関連研修講座BIO252026/01/28(水)~01/30(金)
2025年度  バイオ医薬品等に関する品質関連継続研修講座BC252026/01/30(金)
2025年度  グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践GP252026/02/27(金)、03/04(水)

▲ページ上部へ戻る

専門コース(トピック型)

第1回新薬市販後全数調査の経験と提言E12006/09/25(月)
第2回過去の医薬品健康被害の教訓や医療現場のニーズを如何に生かすかE22006/12/01(金)
第3回マイクロドージング等の医薬品開発促進に向けた内外の動向E32006/12/19(火)
第4回国民の目から見た医薬品産業と今後への期待E42007/01/16(火)
第5回再生医療研究最前線E52007/02/14(水)
第6回ファーマコゲノミックス(PGx)をめぐる国際的動向E62007/03/19(月)
第7回日本はグローバル治験に追いつけるかE72007/04/24(火)
第8回GCPオーバークオリティー問題解決への処方箋を探るE82007/05/14(月)
第9回GCP調査の傾向と対策E92007/05/31(木)
第10回薬剤疫学の実際と今後への提言E102007/06/13(水)
第11回科学を薬事に如何に活かすかE112007/07/05(木)
第12回医薬品や医療機器関連医療事故防止への取り組みの現状と今後の展望E122007/07/31(火)
第13回市販直後調査制度をいかに新薬の安全性確保等に活かすかE132007/08/07(火)
第14回医薬品や医療機器の副作用・有害事象報告の解析・評価上の課題と改善への提言E142007/09/04(火)
第15回欧米における新薬開発成功への処方箋を探るE152007/09/14(金)
第16回欧州における医薬品規制の現状/審査報告書の国際的な交換とその活用E162007/10/16(火)
第17回わが国における医療や医療保険制度をめぐる課題と今後の展望E172007/10/31(水)
第18回医薬品情報提供の最前線:現状と問題点E182007/11/07(水)
第19回抗体医薬・分子標的医薬品開発の現状とTGN1412事件の意味するものE192007/11/13(火)
第20回有効で安全と思われる未承認医薬品を如何にして早く医療現場に届けるようにするか? -Drug Lagの解消及び未承認医薬品の Compassionate Use等について-E202007/11/19(月)
第21回医薬品GMPの国際協力 -日 EU MRA及びPIC/S-E212007/12/14(金)
第22回患者・消費者への情報提供を考えるE222007/12/21(金)
第23回より良い薬をより早く患者さんのもとへ届けるために -新薬の三極同時開発・同時承認をめざして-E232008/01/17(木)
第24回米国の疾病管理の現状と日本への応用E242008/02/12(火)
第25回より良い治験の質と信頼性確保に向けて -現状と提言-E252008/02/15(金)
第26回GCP省令改正への期待と希望E262008/03/05(水)
第27回米国におけるPDUFA-IV等の安全対策の動向についてE272008/04/11(金)
第28回先端的ワクチン開発の国際的動向を探るE282008/05/29(木)
第29回医療経済的評価手法の可能性と限界を探るE292008/06/12(木)
第30回わが国における医薬品/治験薬安全性情報管理の現状と問題点 -グローバルな視点から-E302008/06/17(火)
第31回RNA工学を用いた医薬品研究開発の現状と期待E312008/07/29(火)
第32回薬剤疫学と製造販売後調査:理論と実際E322008/09/05(金)
第33回わが国の医療におけるジェネリック医薬品の役割と期待E332008/09/10(水)
第34回ヘパリン問題が提起した医薬品・医薬品原料の品質管理の重要性についてE342008/09/30(火)
第35回欧米におけるファーマコビジランス制度の現状と今後E352008/10/07(火)
第36回医薬品の生物学的同等性確保における溶出試験の有用性と限界E362008/10/27(月)
第37回国際的な医薬品開発推進におけるわが国の役割 ~重要性を増す国際共同治験推進の鍵を探る~E372008/11/11(火)
第38回疾患領域別診断治療と臨床開発の実際と留意点について ~過活動膀胱(OAB)~E382008/11/25(火)
第39回疾患領域別診断治療と臨床開発の実際と留意点について ~気管支喘息~E392008/12/03(水)
第40回疾患領域別診断治療と臨床開発の実際と留意点について ~慢性閉塞性肺疾患(COPD)~E402009/01/15(木)
第41回日米欧規制当局によるPV査察の現状と課題 ~欧米のpracticeに学ぶ~E412009/01/20(火)
第42回薬剤疫学を基本とした安全対策導入の国際的動向とわが国の動きを探るE422009/01/27(火)
第43回国際的観点から見た改正GCPの運用と課題E432009/02/04(水)
第44回疾患領域別診断治療と臨床開発の実際と留意点について ~アレルギー性鼻炎~E442009/02/19(木)
第45回グローバル物流の中で医薬品原料の品質をいかに確保するかE452009/02/26(木)
第46回日本の医療データベースの現状と医薬品リスクマネージメント ~DBの具体的事例及び医療情報学の観点を交えて医薬品に関する疫学的アプローチを展望する~E462009/03/03(火)
第47回治験薬・市販薬の安全性情報管理 ~組織とデータベース~E472009/03/18(水)
第48回疾患領域別診断治療と臨床開発の実際と留意点について ~うつ病~E482009/07/06(月)
第49回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(1) ~①急性腎不全  ②間質性腎炎(尿細管間質性腎炎)~E492009/07/07(火)
第50回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(2) ~③偽アルドステロン症  ④薬剤惹起性うつ病~E502009/07/31(金)
第51回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(3) ~⑤消化性潰瘍(胃潰瘍、十二指腸潰瘍、急性胃粘膜病変、NSAIDs潰瘍) ⑥偽膜性大腸炎~E512009/08/03(月)
第52回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(4) ~⑦呼吸器関係(間質性肺炎、非ステロイド性抗炎症薬による喘息発作、急性肺損傷・急性呼吸窮迫症候群)  ⑧喉頭浮腫~E522009/08/07(金)
第53回法制化30年を迎えた医薬品GMPの現状と将来への課題E532009/08/28(金)
第54回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(5) ~⑨パーキンソニズム  ⑩悪性症候群~E542009/09/08(火)
第55回DDS技術研究開発の現状と今後の展望E552009/09/28(月)
第56回日米欧におけるバイオ後続品(後続タンパク質性医薬品)の現状と今後の展望についてE562009/09/30(水)
第57回医薬品副作用被害救済制度を医薬品のセイフティネットとしていかに活かすかE572009/10/19(月)
第58回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(6) ~⑪血管性浮腫  ⑫薬剤起因性の蕁麻疹/血管性浮腫~E582009/10/22(木)
第59回糖鎖科学の最前線:医薬品開発への応用 -現状と課題-E592009/10/26(月)
第60回◇医療機器第1回◇ 医療機器臨床試験(治験)の現状と課題 -医療機器の承認前・承認後における臨床試験データはどうあるべきか-E602009/10/27(火)
第61回医療現場への情報提供の最適化への路を探るE612009/11/05(木)
第62回アダプティブ・デザインは臨床試験を変えるか -アダプティブ・デザインの実際と実施上の課題-E622009/11/10(火)
第63回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(7) ~⑬血小板減少症  ⑭再生不良性貧血・無顆粒球症~E632009/11/16(月)
第64回パンデミック・インフルエンザ対策の現状について -国際的なワクチン開発の現状と展望-E642009/11/20(金)
第65回わが国における新薬開発と承認審査の将来像を探るE652009/11/27(金)
第66回日米欧規制当局によるPV査察の現状と課題(その2) -欧米のpracticeに学ぶ-E662009/12/08(火)
第67回開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか  重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(8) ~⑮麻痺性イレウス  ⑯スティーブンス・ジョンソン症候群及び中毒性表皮壊死症~E672009/12/10(木)
第68回◇医療機器第2回◇ 新医療機器をわが国から生み出すために今求められているものは何か -わが国の先端的科学技術を生かすためには何が必要か-(1)  [問題の掘り起こし及び整理について]E682009/12/14(月)
第69回PGx技術を応用した個の医療推進の国際的現状と展望E692009/12/18(金)
第70回欧米におけるPV規制と安全性情報交換契約E702010/01/19(火)
第71回配合剤開発の実際と課題E712010/01/20(水)
第72回◇医療機器第3回◇ 新医療機器をわが国から生み出すために今求められているものは何か -わが国の先端的科学技術を生かすためには何が必要か-(2)  [今後のとるべき路を探る]E722010/01/28(木)
第73回日米欧における医薬品安全性監視とリスクマネジメントの最新状況についてE732010/02/02(火)
第74回◇医療機器第4回◇ 医療機器の市販後の医療機関における管理体制及び製造販売業者における管理 -適正使用を確保するトレーニングおよび医療機器情報担当者のあり方-E742010/03/03(水)
第75回国際化時代における治験の品質・コスト・スピードの最適化を探るE752010/03/16(火)
第76回グローバルな視点からの安全性情報管理 -欧米とアジアにおける最新ファーマコビジランス規制情報とその対応-E762010/03/18(木)
第77回Risk Communicationのあり方 -情報提供から関係者間の相互の意見交換へ-E772010/04/14(水)
第78回◇医療機器第5回◇ 医療機器の市販後の不具合評価のあり方を探る -医療機器の特性に応じた不具合評価や回収のあり方について-E782010/05/25(火)
第79回新型万能細胞(iPS)と再生医療 -最近の動向と新薬候補スクリーニングへの応用-E792010/06/04(金)
第80回薬害肝炎事件の検証及び再発防止のための医薬品行政のあり方検討委員会の提言と今後への期待E802010/06/25(金)
第81回第十五改正日本薬局方第二追補参考情報の試験法 -近赤外吸収スペクトル測定法(NIR)と蛍光染色による細菌数の迅速測定法について-E812010/07/08(木)
第82回国際的な医薬品開発において我が国が果たすべき役割と責任 -新薬開発促進や医療ニーズに応えるための審査改善等の方策を探る-E822010/08/26(木)
第83回◇医療機器第6回◇ 医療機器に関する臨床研究の課題と提言E832010/09/03(金)
第84回国際共同治験におけるGCP査察の動向と対応 -EMEA/FDA GCP Initiative の波紋と展望-E842010/09/15(水)
第85回医薬品の後期開発段階における生物学的同等性評価に関するガイドラインの必要性及び溶出試験の役割についてE852010/10/05(火)
第86回ファーマコビジランスにおけるシグナルの検出と評価 -CIOMS VIII活動報告を受けて-E862010/11/01(月)
第87回◇医療機器第7回◇ 先端的医療機器の開発と診療報酬への反映 -過去の診療報酬改定経緯から医療機器をめぐる環境の変化を知る-E872010/11/29(月)
第88回オーファンドラッグ開発促進に向けた国際的潮流をさぐる -欧米の現状と日本の課題-E882010/12/09(木)
第89回最近の医薬経済的評価の国際的動向と今後の展望E892010/12/14(火)
第90回配合降圧剤開発の実際と留意点 -配合降圧剤のメリット/デメリットを探る-E902011/02/02(水)
第91回国際的なワクチン開発の動向とわが国においてワクチンがかかえる課題E912011/02/03(木)
第92回◇医療機器第8回◇ わが国における先端的医療機器開発を促進するために -開発から製品化への阻害要因を探る-E922011/02/09(水)
第93回製薬工場における品質リスクマネジメントE932011/03/01(火)
第95回日本薬局方の課題と将来像を探るE952011/04/13(水)
第96回日米欧規制当局によるPV査察の現状と課題(その3) -欧米の practiceに学ぶ-E962011/04/19(火)
第1回
品質/科学技術特別研修
[開催中止]米国薬局方の最近の動向及び米国・日本の局方標準品についてQS1-12011/04/20(水)
第97回わが国における安全対策の現状と将来展望を探るE972011/04/22(金)
第98回全例調査と全数使用把握E982011/05/10(火)
第1回
品質/科学技術特別研修
抗体医薬品の製造と品質管理QS1-22011/07/27(水)
第99回糖尿病治療における新しい潮流:新薬理作用治療剤の登場 -糖尿病の診断と治療および臨床開発の実際-E992011/07/29(金)
第100回新医薬品開発の国際戦略とアジア治験の現状と展望 -日本における新医薬品開発戦略の課題と対策を探る-E1002011/08/01(月)
第101回明日の創薬へ向けて -分子イメージング技術の活用と将来展望-E1012011/08/24(水)
第102回◇医療機器第9回◇ 医療機器の開発から市販後安全対策に関する各種規制の現状と見直しへの提言 -医療機器の特性を踏まえた規制へ向けて-E1022011/09/05(月)
第94回患者・国民の視線で効果的な医薬品情報提供のあり方を探る(平成23年3月15日開催予定分)E942011/09/15(木)
第103回創薬ルネッサンスへ向けた機能性RNA研究の進歩と将来展望E1032011/09/16(金)
第104回わが国における安全対策の現状と将来展望を探る(その2) -医薬品リスク管理計画ガイダンス案の公表を受けて-E1042011/09/26(月)
第105回品質分野に関する改正薬事法の問題点:一変と軽微変更についてE1052011/09/29(木)
第106回医薬経済学の最近の動きと日本の薬価制度についてE1062011/11/02(水)
第107回国際共同治験におけるGCP査察の動向と対応 -わが国の医療機関に対するFDA査察の実際②および欧米の規制動向(GCP Initiative その後)について-E1072011/11/07(月)
第108回Quality by Designの実際とその審査・調査についてE1082011/11/16(水)
第109回バイオ医薬品の品質管理に関する最近の話題E1092011/11/29(火)
第110回小児用医薬品開発のあり方を探る -小児医薬品開発推進のための小児治験ネットワークの構築-E1102011/12/08(木)
第2回
品質/科学技術特別研修
最近の化学薬品・バイオ薬品の品質に関する話題 -最新の特性解析技術と規格及び試験方法を中心として-QS22011/12/09(金)
第111回日米欧におけるコンビネーション・プロダクトの規制及び開発状況についてE1112011/12/13(火)
第3回
品質/科学技術特別研修
日米欧における医薬品不純物の取扱いについて -新薬、ジェネリック及び薬局方に関して-QS3(東京会場) 2011/12/15(木)
(大阪会場) 2011/12/16(金)
第112回個別化医療の現状と将来 -欧米のドラフトガイダンスのわが国へのインパクトを探る-E1122012/01/24(火)
第113回◇医療機器第10回◇ わが国において医療機器開発を推進するために -医療機器GCPのあり方等について-E1132012/02/08(水)
第114回ワクチンのファーマコビジランス -現状と期待-E1142012/02/09(木)
第115回開発時安全性定期報告(DSUR)の作成について -日本への導入と課題-E1152012/02/23(木)
第116回医療現場における患者への医薬品情報提供の改善に向けた提言 -患者への医薬品情報提供における企業の役割と期待-E1162012/03/06(火)
第4回
品質/科学技術特別研修
バイオ医薬品の免疫原性に関する最近の話題 -免疫原性のリスク因子、予測方法、評価方法、臨床における有効性・安全性に及ぼす影響-QS42012/03/12(月)
第117回医薬品開発における製薬企業と患者団体とのpartnershipへの取り組み -治験に対する患者さんの期待と現状-E1172012/04/12(木)
第118回わが国のPIC/S加盟への課題と必要な対応についてE1182012/04/20(金)
第119回グローバルな視点からの安全性情報管理 -欧米とアジアにおける最新ファーマコビジランス規制情報とその対応-E1192012/04/24(火)
第120回ジェネリック医薬品等の不純物について改めて考える(提言) - ICH Q3A, Q3Bと国内外企業の実際について-E1202012/05/30(水)
第121回医療情報データを新薬開発やリスクマネジメントに如何に活かすかE1212012/06/19(火)
第5回
品質/科学技術特別研修
バイオ医薬品・再生医療製品のウイルス安全性に関する最近の話題QS52012/06/21(木)
第122回◇医療機器第11回◇ 医療機器に関する最新の国際規制状況について -欧米およびアジアにおける動向-E1222012/07/18(水)
第123回わが国の医薬品リスク管理計画をグローバルスタンダードに近づけるために -わが国の安全対策の確実な一歩前進をめざして-E1232012/08/02(木)
第124回リウマチ治療の進歩と将来展望 -リウマチは治るのか?-E1242012/09/11(火)
第6回
品質/科学技術特別研修
バイオ医薬品の免疫原性のリスク因子の予測・評価方法、有効性及び安全性に及ぼす影響、リスクを低下させるための実践的開発・市販後戦略を探るQS6(大阪会場) 2012/09/19(水)
(東京会場) 2012/09/20(木)
第125回喘息およびアレルギー疾患治療の進歩と将来展望 -新しい潮流から新規治療薬の開発へ向けて-E1252012/10/03(水)
第7回
品質/科学技術特別研修
ナノメディシン(ナノ医薬品)によるDDSの現状と展望QS72012/11/13(火)~11/14(水)
第126回◇医療機器第12回◇ 医療機器に関する情報提供の現状と問題点 -法制度から見た医療機器の安全使用の現状と課題-E1262012/11/22(木)
第127回PIC/S GMPガイドラインへの対応について -「品質年次レビュー」と「マネジメントレビュー」について考える-E1272012/12/03(月)
第128回ワクチン開発の国際的状況とわが国の課題についてE1282012/12/11(火)
第129回わが国における製薬産業の活性化と創薬基盤の構築を目指してE1292013/01/17(木)
第130回RMP実装後の安全対策を考える(1) -「使用成績調査」はどのように実施・活用されるべきか-E1302013/01/21(月)
第131回新薬創生とコンパニオン診断薬開発の現状と将来展望についてE1312013/02/07(木)
第132回RMP実装後の安全対策を考える(2) -市販直後の安全対策(市販直後調査や全例調査)はどのように実施されるべきか-E1322013/02/14(木)
第133回医療経済評価の導入に係る課題と対策 -費用対効果の是非と製薬企業の対応-E1332013/02/28(木)
第134回Drug Repositioningは新薬開発における突破口になり得るか? -夢の島から宝を見つけ出すために-E1342013/03/07(木)
第135回RMP実装後の安全対策を考える(3) -妊産婦等の適正使用情報はどのように収集・活用すべきか-E1352013/03/12(火)
第8回
品質/科学技術特別研修
抗体医薬品(バイオシミラーを含む)の品質評価についてQS82013/03/19(火)
第136回ベネフィット・リスク評価入門E1362013/04/23(火)
第137回◇医療機器第13回◇ 医療用ソフトウェアを巡る最近の規制動向等について -その現状と課題-E1372013/04/26(金)
第138回PIC/S GMPガイドラインへの対応について -我が国においてマネジメントレビューを推進するために-E1382013/06/11(火)
第139回ワクチン接種後のデータ収集とその活用について -現状と期待-E1392013/07/09(火)
第140回中間解析(アダプティブデザイン)利用とデータモニタリング委員会ガイドラインについてE1402013/07/12(金)
第141回「過剰」といわれるわが国の医薬品の品質(特に外観特性)について考えるE1412013/07/22(月)
第142回欧米・アジアのPV規制を踏まえた海外提携企業とのPV契約とPV監査E1422013/09/18(水)
第143回PIC/S GMPガイドラインへの対応について -原材料メーカーの管理について-E1432013/09/26(木)
第144回核酸医薬品開発をめぐる国際的展望と期待 -核酸医薬は新薬開発の突破口となるか-E1442013/10/23(水)
第145回新たな創薬シーズとしての天然物に学ぶ -天然物からの創薬-E1452013/11/05(火)
第146回PIC/S GMPガイドラインへの対応について -改定バリデーション基準と事例-E1462013/11/22(金)
第147回◇医療機器第14回◇ 医療機器規制の国際整合化と臨床評価の効率化 -治験でなければわからない事、むしろ治験ではわからない事-E1472013/12/17(火)
第148回データの信頼性確保とモニタリング効率化の両立にむけて -リスクに基づくモニタリング(RBM)の考え方と方策-E1482013/12/18(水)
第149回ベネフィット・リスク評価の実際E1492014/01/14(火)
第150回臨床試験における企業リスク管理を考える -臨床試験データの信頼性確保と企業リスク最小化へ向けて-E1502014/01/28(火)
第151回製薬企業におけるビジネスモデルの転換期を迎えて -国際競争力強化と今後の方向-E1512014/02/04(火)
第152回小児用薬開発を巡る日米欧の現状とわが国の課題 -適応外薬・未承認薬問題の解決策を探る-E1522014/02/06(木)
第153回グローバルな視点からワクチンの有効性・安全性評価の在り方を考える -元米国疾病管理予防センター(CDC)所長を迎えて-E1532014/02/18(火)
第154回期待されるメディカルアフェアーズの役割と課題 -RMPに基づくリスクマネジメントと市販後エビデンス創出の観点から-E1542014/03/04(火)
第155回日本薬局方を医薬品の品質確保に真に役立たせるために -化学薬品各条の作成、適用及び今後の課題について-E1552014/03/05(水)
第156回科学的な安全対策への転換を目指して(その1) -製造販売後調査-E1562014/03/18(火)
第157回DSURから始まるRMP -Safety Specificationがポイント-E1572014/04/25(金)
第158回日本で利用可能な医療情報データベース -データに基づいた意思決定のために-E1582014/06/06(金)
第159回◇医療機器第15回◇ 医療機器の市販後安全性監視とUDI -米国FDAにおける最新の動向とわが国における今後の取り組み-E1592014/06/30(月)
第160回科学的な安全対策への転換を目指して(その2) -明日からでも始められる企業努力10か条-E1602014/07/09(水)
第161回グローバルなPV監査・査察とCAPA作成・マネジメント -PV規制へのコンプライアンス向上を目指して-E1612014/07/11(金)
第162回PIC/S GMPガイドラインへの対応について(第5弾) -製品品質の照査とCAPAについて-E1622014/07/15(火)
第163回新しい医薬品安全対策の下で必要とされるMRとは?E1632014/08/22(金)
第164回安全性評価における欧米との判断ギャップの解消を目指して -シグナルから真の副作用を見分けるには-E1642014/09/01(月)
第165回患者に優しい包装や表示、製剤の開発を目指して -医療事故防止とコンプライアンス向上のために-E1652014/09/04(木)
第166回PMDAの第3期中期計画への期待E1662014/09/19(金)
第167回期待されるメディカルアフェアーズの役割と課題(その2) -関連部門との役割分担等現状と将来の方向性について-E1672014/12/18(木)
第168回PIC/S GMPガイドラインへの対応について(第6弾) -安定性モニタリング及び参考品等の保管について-E1682015/01/13(火)
第169回◇医療機器第16回◇ 今後の新しい医療及びビジネスの姿について -医療機器のIT化やソフトウェアの医薬品医療機器等法対象化を踏まえて-E1692015/02/23(月)
第170回薬剤師を中心としたRMPに基づく今後の安全対策 -MR・安全性・MAの役割と期待-E1702015/03/12(木)
第171回通常の医薬品安全性監視活動(RMP/PBRERを含む)におけるシグナルマネジメントの考え方 -シグナル評価やインパクト分析が見かけ倒しのシグナルマネジメントとならないために-E1712015/04/21(火)
第172回RMP時代の患者リスク最小化策としての添付文書を考える -薬剤師の情報提供・指導義務の視点から-E1722015/04/28(火)
第173回開発後期および市販後の臨床試験・研究における安全性データの収集と管理E1732015/06/05(金)
第174回医療経済評価(HTA)の制度化へ向けた現状と課題E1742015/08/04(火)
第175回第十七改正日本薬局方の一般試験法残留溶媒 -残留溶媒試験方法とその適用-E1752015/08/27(木)
第176回ワクチンの科学的安全対策をめざして -副反応報告制度及び安全対策関連インフラ整備の観点から-E1762015/09/03(木)
第177回先駆け審査時代における安全対策のあり方を考えるE1772015/10/05(月)
第178回◇医療機器第17回◇ 医療機器に関する最近の海外規制動向 -欧米、中国、ASEAN及びブラジルについて-E1782015/10/19(月)
第179回Medical Review と情報提供のあり方 -Medical Affairsの視点から-E1792015/10/20(火)
第180回日本薬局方の今後とクオリティバイデザインなどの国際基準の取り込みの方向について -医薬品品質保証の「三位一体原則」のさらなる推進-E1802015/11/13(金)
第181回National Databaseの利用事例についてE1812015/12/04(金)
第182回次世代革新的創薬シーズを活かす最先端医療へ向けて-バイオブロックバスター終焉と創薬パラダイムシフト-シリーズ1:分子標的薬とバイオマーカー(CxD)の研究開発動向と展望E1822015/12/14(月)
第183回グローバルPV監査の実施とその対応 -突然、グローバルPV監査が要求されたら、あなたならどのように対応する?-E1832015/12/16(水)
第184回次世代革新的創薬シーズを活かす最先端医療へ向けて-バイオブロックバスター終焉と創薬パラダイムシフト-シリーズ2:次世代抗体医薬品の現状と展望(抗PD-1抗体・抗 CCR4抗体)E1842016/01/20(水)
第185回次世代革新的創薬シーズを活かす最先端医療へ向けて-バイオブロックバスター終焉と創薬パラダイムシフト-シリーズ3:核酸医薬品開発の現状と展望E1852016/02/17(水)
第186回医薬品リスク管理計画の質的充実を目指してE1862016/02/19(金)
第187回次世代革新的創薬シーズを活かす最先端医療へ向けて-バイオブロックバスター終焉と創薬パラダイムシフト-シリーズ4:分子イメージングによる創薬・医療の新世界へ向けて:現状と展望E1872016/03/15(火)
第188回医療機器承認評価とリスクマネジメントE1882016/04/19(火)
第189回わが国の製薬企業におけるMA機能の現状と将来展望E1892016/06/06(月)
第190回本気でやる!変革する医療現場とのリスク・コミュニケーション-: 安全性の専門力で対応する-E1902016/07/15(金)
第191回医薬品・医療機器の価値を科学的に評価する -費用対効果評価の技術的側面-E1912016/09/30(金)
第192回がん治療の新たな選択肢 -がん免疫療法;チェックポイント阻害剤-E1922016/10/18(火)
第193回ジェネリックメーカーのためのCTD作成入門 -CTD:コモン・テクニカル・ドキュメント(国際共通化資料)-E1932016/10/28(金)
第194回医療データベース研究も実施できるPV担当者になろう/総論編E1942016/12/05(月)
第195回医薬品の研究開発・製造・品質分野で働く人のためのエッセンシャル研修会E1952016/12/12(月)
第196回連続生産とQbD申請E1962016/12/15(木)
第197回第一回  臨床研究の法的規制時代到来 -臨床現場・製薬企業は如何に対応すべきか-E1972017/01/11(水)
第198回医療データベース研究も実施できるPV担当者になろう/技術編E1982017/01/24(火)
第199回PV監査等のCAPAから始まる品質改善 -そのCAPA管理って効果ありますか?-E1992017/02/01(水)
第200回本気でやる!医療現場とのリスク・コミュニケーション -病院薬局・調剤薬局が製薬企業に期待すること-E2002017/02/16(木)
第201回臨床試験情報公開の最新動向 -Clinical Trial Data Sharing(CTDS)に関する現状と今後の課題-E2012017/02/22(水)
第202回慢性疼痛に苦しむ患者さんを如何に救うか -治療薬開発の現状と課題-E2022017/03/06(月)
第203回医療データベース研究も実施できるPV担当者になろう/総論編2E2032017/04/05(水)
第204回〈緊急企画〉偽造医薬品の侵入をいかに防ぐか -偽造医薬品から患者さんをいかに守るか-E2042017/04/28(金)
第205回第二回  臨床研究の法的規制時代到来 -新たな臨床研究制度をアカデミア・MAはどのように考えるか-E2052017/05/24(水)
第207回ジェネリックメーカーのためのCTD 作成入門(第2 弾) -CTD:コモン・テクニカル・ドキュメント(国際共通化資料)-E2072017/07/19(水)
第206回世界のメディカルアフェアーズ(MA)の戦略と今後の日本への影響 -世界的に一層重要性を増すMA/MSLの中核となる機能・戦略を語る-E2062017/07/26(水)
第208回医療データベース研究も実施できるPV担当者になろう/技術編2E2082017/09/01(金)
第209回改正GPSP 省令に期待すること -製造販売後における科学的・合理的な真のリスクマネジメントを実現するために-E2092017/10/06(金)
第210回FDAが提案したICH-GCP renovation -日本でどこまでできるか?-E2102017/10/13(金)
第211回第三回  臨床研究の法的規制時代到来 -過去から学ぶ臨床研究法施行への期待と不安-E2112017/10/27(金)
第212回データベースを用いたシグナルマネジメント(RMP/PBRER)も実施できるPV担当者になろう(演習付き) -シグナル評価やインパクト分析が見かけ倒しのシグナルマネジメントとならないために-E2122017/11/01(水)
第213回局方におけるクロマトグラフィーの国際調和 -共通理解と適切な取り込みをめざして-E2132017/11/17(金)
第214回MedDRAを用いて「安全性データベース」を一層活用するためには? -今さら聞けないMedDRA SMQの活用のための基本知識-E2142017/11/22(水)
第215回エッセンシャル研修会 激変する世界の医療・医薬品業界 -デジタルヘルスケア・レジストリー・希少疾患-E2152017/12/11(月)
第216回医療関係者から見たMA部門への期待 -医療関係者はMA担当者に何をもとめているのか-E2162018/01/29(月)
第221回MA 部門はどのように社内外の生物統計専門家と共同作業を行えばよいかE2212018/02/21(水)
第217回費用対効果評価の実践トレーニング:Hands on WorkshopE2172018/02/23(金)
第218回ICT がもたらす企業変革 -ICT テクノロジーをMA とPV 活動に活かす-E2182018/02/28(水)
第222回人工知能(AI)利用によるビッグデータから創薬へ -現状と将来動向-E2222018/03/01(木)
第219回観察研究やデータベース研究で必要となる統計学的な考え方 -PV・MA・開発担当者が知っておくべき基礎知識-E2192018/03/06(火)
第220回第四回  臨床研究の法的規制時代到来 -特定臨床研究の枠組みを如何に医薬品の開発戦略やライフサイクルマネジメントなどに取り込むか-E2202018/03/15(木)
第223回ICH E17は医薬品の国際共同“開発”をどう変えるか? -ローカルファーストからグローバルファーストへの発想転換-E2232018/05/15(火)
第224回改正GPSP省令に期待すること  その2 -改正GPSP下でのRMP/PVPの作成-E2242018/05/17(木)
第225回グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践 -変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-E2252018/07/02(月)~07/03(火)
第226回ICTがもたらす企業変革  その2 -未来の製薬産業を思い描く-E2262018/07/12(木)
第227回小児科領域の新医薬品開発を取り巻く現状と課題 -小児用医薬品の開発促進へ向けた対策の現状と将来展望-E2272018/08/24(金)
第229回ICTがもたらす企業変革  その3 -ICTテクノロジーをPVとMA活動に活かす-E2292018/09/11(火)
第228回医薬品品質システム構築・導入の実践E2282018/09/18(火)
第230回統計ガイドライン(補遺):ICH E9(R1)のインパクト-Estimand が臨床試験(治験)の計画と実施に及ぼす影響-E2302018/10/01(月)
第231回臨床試験(治験)の品質マネジメントを巡るパラダイムシフト -リスクベースドモニタリング、リスクベースドアプローチの実際と課題-E2312018/10/10(水)
第232回ジェネリックメーカーのためのCTD作成入門(第3弾) -CTD:コモン・テクニカル・ドキュメント(国際共通化資料)-E2322018/10/12(金)
第233回メディカルサイエンスリエゾン(MSL) -現在とこれからについて語り合おう!-E2332018/12/06(木)
第234回<緊急企画>エッセンシャル研修会  激変する世界の医療・医薬品医療機器等業界 -デジタルヘルスケア・データシェアリング・ブロックチェーン等を中心として-E2342018/12/10(月)
第235回メディカルアフェアーズ(MA)/メディカルサイエンスリエゾン(MSL)を巡る現状と目指すべき将来像E2352019/01/10(木)
第236回今さら聞けない!?「QbD(Quality by Design)って何?」 -QbDの基礎から製造GMPまで-E2362019/01/24(木)
第237回費用対効果評価:Hands on Workshopと本格導入時の課題と対策E2372019/02/15(金)
第238回今、ICH M7ガイドラインへの理解を深めるために -ジェネリックメーカー等今ガイドラインの理解を必要とする方へ-E2382019/02/25(月)
第239回MA・開発・PV担当者が知っておくべき統計学的基礎知識 -系統的レビュー・メタアナリシスから得られるエビデンスの読み方・考え方-E2392019/03/20(水)
第240回医療の現場が必要としている情報をいかに伝えるか -販売情報提供活動ガイドライン施行に向けて-E2402019/04/26(金)
第241回患者中心の医療  ePROの臨床研究での活用E2412019/05/13(月)
第242回患者視点に立った安全対策を推進するためには!E2422019/05/17(金)
第243回より良い医薬品をより早く患者さんのもとへ -開発と審査の連携を如何に進めるか-E2432019/05/20(月)
第244回費用対効果評価に製薬企業はいかに対応すべきかE2442019/06/04(火)
第245回体外診断用医薬品に関する研修会 -ゲノム医療から便検査まで…臨床検査による医療の変革を知る-E2452019/07/23(火)
第246回MedDRAとSNOMED -MedDRAとSNOMEDのマッピングとそれが日本の医薬品医療機器等規制や医療に与える潜在的影響について-E2462019/07/26(金)
第249回グローバルPV規制を踏まえた国際的水準のPV体制の構築と実践 -変化する海外規制当局からのリクエストに対応できますか?-E2492019/09/09(月)~09/10(火)
第250回ワークショップ:改正GPSP省令施行後のRMP作成について考えるE2502019/09/11(水)
第247回ワクチン開発と科学的安全対策を推進するためにはE2472019/09/20(金)
第251回医師が求めるメディカルサイエンスリエゾン(MSL)とは何か? -信頼されないMSLは淘汰される-E2512019/10/09(水)
第248回企業ガバナンスをいかに強化するか -薬機法改正が求めるもの-E2482019/10/31(木)
第253回ICH-E6(R2):臨床試験(治験)のパラダイムシフトにどう対応するか? -新たな変化の時代への処方箋:品質マネジメントシステム(QMS)の実装-E2532019/11/06(水)
第252回脳の異常タンパク質と認知症 -新たな創薬ターゲットを求めて-E2522019/11/12(火)
第254回薬機法における医療機器プログラムについて(該当性、関連規格等、市販前手続き、診療報酬関係を含む) -医療機器分野への新規参入者を対象に-  付: 日米における最近の医療機器プログラム産業の動向E2542019/11/28(木)
第255回(エッセンシャル研修会) 激変する世界の医療・医薬品医療機器等業界の中の日本 -これからの日本のとるべき針路は?-E2552019/12/09(月)
第256回令和を生きるジェネリックメーカーのためのCMC・BE申請入門E2562019/12/20(金)
第257回フォーミュラリーが医療を変える -何がどのように変わるのか-E2572020/02/19(水)
第258回[開催中止]これからの医薬品開発はどこに向かうのか -グローバル開発の潮流に乗り遅れないために-E2582020/03/03(火)
第259回[開催中止]製造販売業者における責任役員及び三役の責任と役割 -改正薬機法が求める企業ガバナンス-E2592020/03/16(月)
第260回[開催中止]医療情報に関するデータサイエンスの日米最新事例 -2020年からのNDB民間利用に向けた企業としての準備-E2602020/03/30(月)
第261回AMED「医薬品の連続生産における品質及び製造管理手法に関する研究」(松田班)による最新のレギュラトリーアプローチ: 経口固形製剤における管理戦略の考え方E2612020/12/18(金)
第262回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第一回) -基本編 産官学での取り組み-E2622021/03/10(水)
第263回ジェネリック80%時代を生き抜くメーカーのためのCMC・BE申請入門E2632021/03/12(金)
第264回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第二回) -レジストリの薬事規制(信頼性保証)-E2642021/04/14(水)
第265回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第三回) -レジストリの医薬品での市販後調査の利用(事例から学ぶ)-E2652021/04/28(水)
第266回日本製薬工業協会 品質委員会 製剤研究部会 連続生産プロジェクト 技術白書「CMA(重要物資特性)をベースにした連続生産における管理戦略の構築までの考え方の一例」の解説:経口固形製剤 湿式造粒法の連続生産における事例E2662021/07/29(木)
第267回医薬品の不純物管理の最新動向 -変異原性不純物、特にニトロソアミン関連不純物について-E2672021/08/05(木)
第268回日本における連続生産 既承認3品目の事例解説E2682021/09/09(木)
第271回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第四回) -Medical AffairsにおけるRWD/Eの活用事例紹介-E2712021/11/30(火)
第269回一層重要性を増す医薬品の品質確保に向けて -委受託管理にフォーカスして-E2692021/12/09(木)
第270回ジェネリック医薬品の品質確保・安定供給のためにできること -患者さんファーストという原点に立って考える-E2702021/12/15(水)
第272回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第5回) -開発段階におけるRWDの活用-E2722022/03/22(火)
第273回一層重要性を増す医薬品の品質確保に向けて[第2回] -最近の品質確保に関する各種の課題について-E2732022/07/22(金)
第274回バイオ医薬品の連続生産の現状と今後の展望 -効率的な活用に向けて-E2742022/09/09(金)
第275回医薬品原薬の連続生産の現状と今後の展望 -進む実用化、そして更なる推進に向けて-E2752022/10/04(火)
第276回同意説明文書(ICF)を再考してみよう -コミュニケーションは成立していますか?-E2762022/12/01(木)
第277回費用対効果評価における生存時間のモデリングE2772022/12/05(月)
第279回ジェネリック医薬品の開発・評価の現状と未来 -当局相談を利用した開発から、これからの品質確保・安定供給-E2792022/12/15(木)
第278回Medical Affairs部門が行うMedical Educationのあるべき姿と現状の課題E2782022/12/20(火)
第280回ICH Q2(R2)「分析法バリデーション(改)」、及びQ14「分析法の開発」ガイドラインのStep2案の解説 -効率的な活用に向けて-E2802023/04/18(火)
第281回開発段階における産学連携の現状と課題 -アカデミア研究をどう活用するか/活用できるか-E2812023/07/21(金)
第282回医薬品におけるニトロソアミン類混入リスクへの品質対応の効果的な実践に向けて -今後の自主点検対応、リスク低減策推進に協調して取り組む-E2822023/08/31(木)
第283回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第6回):医療情報データを活用した医薬品開発、市販後調査、データビルディング -次世代医療基盤法の改正のインパクト-E2832023/10/17(火)
第284回(新企画) 産官学のコミュニケーションを深め、協働した取り組みで更なる医薬品の品質確保・向上及び安定供給を図る -PMDA医薬品品質管理部との共同で-E2842023/12/01(金)
第286回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第7回):医薬品安全性監視における医療情報データベースの活用 -使用実態の検討、安全性シグナル検討、リスク最小化活動の効果評価を通じての医薬品の適正使用情報の強化-E2862023/12/06(水)
第285回開発/薬事担当者のための遺伝子治療入門 -創薬モダリティのトレンドと遺伝子治療の実際-E2852023/12/07(木)
第287回ジェネリック医薬品の開発・評価の現状と未来(第二弾) -当局相談を利用した開発から、これからの品質確保・安定供給-E2872023/12/14(木)
第288回【シリーズ】GCP Renovationを考える -ICH E6(R3)で何が変わるか?-E2882024/01/17(水)、02/02(金)、02/14(水)、02/29(木)、03/14(木)、04/05(金)
第289回薬と副作用 -PV活動における臨床推論の重要性-E2892024/02/16(金)、02/28(水)、03/22(金)
第290回原薬連続生産の現状、課題及び将来の展望 -次世代の高効率原薬製造方法の更なる推進に向けて-E2902024/02/20(火)
第291回第2回 バイオ医薬品の連続生産の現状と今後の展望 -バイオ医薬品製造イノベーションの加速:製造プロセスの多様化、低コスト化、省力化、環境負荷低減に向けて-E2912024/03/05(火)
第292回日本薬局方新一般試験法「クロマトグラフィー総論」及び新参考情報「クロマトグラフィーのライフサイクルにおける変更管理」についてE2922024/03/15(金)
第293回令和6(2024)年度 診療報酬改定の概要とそれに基づく医療機器保険適用・適用申請についてE2932024/05/31(金)
第294回AMED「医薬品の連続生産における品質及び製造管理手法に関する研究」(松田班)の最新のレギュラトリーアプローチ解説E2942024/07/30(火)
第295回医薬品のニトロソアミン類混入リスクへの品質対応(2024) -今後の効果的実践に向けて協働して取り組む-E2952024/09/17(火)
第296回ICH Q2(R2)「分析法バリデーション(改)」、及びQ14「分析法の開発」ガイドラインを取り巻く動向及び解説 -効率的な活用に向けて-E2962024/10/01(火)
第297回開発/MA/PV担当者のための生物統計入門 -まずは統計の基礎の基礎-E2972024/11/22(金)
第299回医薬品ライフサイクルにおける製造委受託に関するアプローチ -課題、理解そして解決へ-E2992024/12/03(火)
第298回[開催中止]希少疾患に対する新規モダリティ創薬入門 -核酸医薬によるN-of-1+創薬の課題と展望-E2982024/12/05(木)
第300回ジェネリック医薬品におけるICH化を考える -何が変わるか、どう取り組むか-E3002024/12/17(火)
第301回文献の検索と批判的吟味の実践研修 -信頼性の高い文献の収集と内容の正しい理解に向けて-E3012025/03/06(木)
第302回希少疾患に対する新規モダリティ創薬入門 -核酸医薬によるN-of-1+創薬の課題と展望-E3022025/04/18(金)
第303回実臨床下でのエビデンス(RWE)を得るための観察研究の基礎を学ぶ【入門編】 -なぜ観察研究は必要なのか-E3032025/07/15(火)
第304回リアルワールドデータ(RWD)の利活用と課題(第8回) -次世代医療基盤法 現状と今後の活用-E3042025/07/18(金)
第305回連続生産など革新的医薬品製造技術を用いた創薬基盤技術の迅速化・効率化に関する最新動向 -主に原薬の連続生産における高度測定・評価技術の開発-E3052025/08/01(金)
第306回バイオ医薬品の効率的製造の加速のために -バイオ医薬品の製造イノベーション、連続生産の進捗、現状、課題と今後の展望-E3062025/10/02(木)
第307回実臨床下でのエビデンス(RWE)を得るための観察研究の基礎を学ぶ【実践編-1】 -研究の開始前に知っておくべきこと-E3072025/10/09(木)
第308回医薬品のニトロソアミン類混入リスクへの品質対応(2025) -ニトロソアミン類対応の現状、効果的な実践に向けた取り組み-E3082025/10/17(金)
第309回原薬の次世代高効率製造方法に向けて -原薬の連続生産を中心とする製造イノベーションの進捗、現状、課題及び今後の展望-E3092025/10/29(水)
第310回サイエンス・リスクベース開発を行った医薬品の承認書記載内容を考えるワークショップE3102025/10/31(金)
第311回開発/MA/PV担当者のための生物統計入門(第2回) -未来を予測する統計のはなし-E3112025/11/19(水)
第312回【品質ミニ研修】皆で考えるGMPにおける品質保証の困りごと -品質問題事例(逸脱、変更、教育)を題材に-E3122025/11/20(木)
第313回実臨床下でのエビデンス(RWE)を得るための観察研究の基礎を学ぶ【実践編-2】 -研究の開始後に知っておくべきこと-E3132025/12/11(木)
第314回円滑で責任のある製造委受託・承継と医薬品の安定供給 -最近の事例からクリティカル・ポイントを考える-E3142025/12/18(木)
第315回【シリーズ】GCP Renovationを考える -CTQ要因をどう特定しますか?-E315_0206
E315_0310
2026/02/06(金)
2026/03/10(火)
第316回ジェネリック医薬品のICH化 -通知発出後の円滑な対応に向けて-E3162026/02/09(月)
第317回非統計家のためのEstimand入門 -臨床試験におけるプラニングとオペレーションへの影響-E3172026/03/05(木)

▲ページ上部へ戻る

ICH関係研修会

第1回ICH即時報告会 I1(東京会場) 1999/03/24(水)
(大阪会場) 1999/03/30(火)
第2回ICH即時報告会I2(東京会場) 1999/10/27(水)
(大阪会場) 1999/11/02(火)
第3回ICH即時報告会 I3(東京会場) 2000/03/22(水)
(大阪会場)2000/03/27(月)
第4回ICH即時報告会 I4(東京会場) 2000/09/12(火)
(大阪会場) 2000/09/14(木)
第5回ICH即時報告会 I5(東京会場) 2001/06/25(月)
(大阪会場) 2001/06/29(金)
第6回ICH即時報告会I62002/03/05(火)
第7回ICH即時報告会 I7(東京会場) 2002/10/08(火)
(大阪会場) 2002/10/15(火)
第8回ICH即時報告会  (東京会場) 2003/03/06(木)
(大阪会場) 2003/03/11(火)
第9回ICH即時報告会 I92003/08/28(木)
第10回ICH即時報告会 I102004/07/08(木)
第11回ICH即時報告会 I112004/12/21(火)
第12回ICH即時報告会 I122005/06/21(火)
第13回ICH即時報告会 I13(大阪会場) 2005/12/16(金)
(東京会場) 2005/12/20(火)
第14回ICH即時報告会 I142006/07/26(水)
第15回ICH即時報告会 I152006/12/21(木)
第16回ICH即時報告会 I162007/06/28(木)
第1回ICH東京シンポジウム(第17回ICH即時報告会) I172007/11/02(金)
第18回ICH即時報告会 I182008/08/05(火)
第19回ICH即時報告会 I192008/12/16(火)
ICH日本シンポジウム2009(第20回ICH即時報告会) I202009/06/12(金)
第21回ICH即時報告会 I212009/11/25(水)
第22回ICH即時報告会 I222010/07/15(木)
ICH Q8、Q9、Q10 ガイドライン運用実務研修会 QTrioGL2010/10/25(月)~10/27(水)
第3回日本シンポジウム2010(第23回ICH即時報告会) I232010/12/02(木)
ICH Q8, Q9, Q10ガイドライン運用実務研修会 フォローアップ QTrio2011/04/25(月)
ICH E2B(R3)実装ガイド 説明会 E2B(R3)2011/07/11(月)
第24回ICH即時報告会 I242011/07/20(水)
ICH Q11ガイドライン説明会 Q112011/08/05(金)
第25回ICH即時報告会 I252011/12/05(月)
ICHガイドライン説明会(ICH E2C(R2) 市販後定期安全性報告) E2C(R2)2012/01/18(水)
ICH日本シンポジウム2012(第26回ICH即時報告会) I262012/07/25(水)
第27回ICH即時報告会 I272012/12/14(金)
ICH品質に関するガイドライン実施作業部会留意事項についての研修会 Q_GL2013/02/15(金)
第28回ICH即時報告会 I282013/07/26(金)
ICH日本シンポジウム2013(第29回ICH即時報告会) I292013/12/10(火)
第30回ICH即時報告会 I302014/07/10(木)
第31回ICH即時報告会 I312014/12/11(木)
今後の動向を踏まえたICH M8ステップ2実装ガイド説明会 M82015/03/09(月)
ICH M7、Q3Dステップ4ガイドライン説明会M7_Q3D2015/04/07(火)
ICH日本シンポジウム2015(第32回ICH即時報告会)I322015/07/23(木)
第33回ICH即時報告会I332016/01/15(金)
ICH Q3Dガイドラインおよびトレーニングマテリアル説明会Q3D2016/03/11(金)
ICH Q7 原薬GMP Q&A説明会Q72016/04/21(木)
第34回ICH即時報告会I342016/07/21(木)
ICH日本シンポジウム2016(第35回ICH即時報告会)I352016/12/14(水)
第36回ICH即時報告会I362017/06/30(金)
第37回ICH即時報告会I372017/12/15(金)
ICH日本シンポジウム2018(第38回ICH即時報告会)I382018/07/18(水)
第39回ICH即時報告会I392018/12/14(金)
第40回ICH即時報告会I402019/07/17(水)
第41回ICH即時報告会I412019/12/18(水)
第42回ICH即時報告会I422020/12/16(水)
第43回 ICH即時報告会I432021/07/07(水)
第44回 ICH即時報告会I442021/12/22(水)
第45回 ICH即時報告会I452022/07/07(木)
第46回 ICH即時報告会I462022/12/22(木)
第47回 ICH即時報告会I472023/07/18(火)
第48回 ICH即時報告会I482023/12/20(水)
第49回 ICH即時報告会I492024/07/26(金)
第50回 ICH即時報告会I502024/12/18(水)
第51回 ICH即時報告会I512025/07/01(火)
第52回 ICH即時報告会I522025/12/17(水)

▲ページ上部へ戻る

日本薬局方関係研修会

第1回日本薬局方に関する説明会  (大阪会場) 2007/11/27(火)
(東京会場) 2007/12/03(月)
第2回日本薬局方に関する説明会 K2(東京会場) 2008/08/21(木)
(大阪会場) 2008/08/28(木)
第3回日本薬局方に関する説明会 K3(東京会場) 2009/08/26(水)
(大阪会場) 2009/09/01(火)
第4回日本薬局方に関する説明会K4(東京会場) 2010/02/16(火)
(大阪会場) 2010/02/23(火)
第5回日本薬局方に関する説明会 K5(東京会場) 2010/08/25(水)
(大阪会場) 2010/09/02(木)
第6回日本薬局方に関する説明会 K6(東京会場) 2011/02/23(水)
(大阪会場) 2011/02/25(金)
第7回日本薬局方に関する説明会 K7(東京会場) 2011/08/25(木)
(大阪会場) 2011/09/01(木)
第8回日本薬局方に関する説明会K8(東京会場) 2012/02/21(火)
(大阪会場) 2012/03/01(木)
第9回日本薬局方に関する説明会K9(東京会場) 2012/08/29(水)
(大阪会場) 2012/09/04(火)
第10回日本薬局方に関する説明会K10(東京会場) 2013/02/26(火)
(大阪会場) 2013/03/01(金)
第11回日本薬局方に関する説明会K11(東京会場) 2013/09/06(金)
(大阪会場) 2013/09/10(火)
第12回日本薬局方に関する研修会K12(東京会場) 2014/03/13(木)
(大阪会場) 2014/03/19(水)
第13回日本薬局方に関する研修会K13(大阪会場) 2014/10/09(木)
(東京会場) 2014/10/15(水)
第14回日本薬局方に関する研修会K14(大阪会場) 2015/04/13(月)
(東京会場) 2015/04/17(金)
第15回日本薬局方に関する研修会K15(東京会場) 2016/01/22(金)
(大阪会場) 2016/01/28(木)
第16回日本薬局方に関する研修会K16(東京会場) 2016/10/14(金)
(大阪会場) 2016/10/20(木)
第17回日本薬局方に関する研修会K17(大阪会場) 2017/04/11(火)
(東京会場) 2017/04/14(金)
第18回日本薬局方に関する研修会K18(大阪会場) 2018/01/16(火)
(東京会場) 2018/01/22(月)
第19回日本薬局方に関する研修会K19(大阪会場) 2018/09/19(水)
(東京会場) 2018/09/26(水)
第20回日本薬局方に関する研修会K20(大阪会場) 2019/06/14(金)
(東京会場) 2019/06/28(金)
[開催中止]第21回日本薬局方に関する研修会K21(大阪会場) 2020/04/10(金)
(東京会場) 2020/04/14(火)
第22回日本薬局方に関する研修会K222020/09/04(金)
第23回日本薬局方に関する研修会K232021/04/22(木)
第24回日本薬局方に関する研修会K242023/02/17(金)
第25回日本薬局方に関する研修会K252024/07/25(木)

▲ページ上部へ戻る

その他研修会

2012年PDGシンポジウム PDG が目指すもの -日米欧三薬局方の国際調和に関する課題と今後の展開について-PDG2012/06/07(木)
日本薬局方標準品ユーザーサポートセミナー U05082014/05/08(木)
厚生労働行政推進調査事業成果報告会 「GMP、QMS 及びGCTP のガイドラインの国際整合化に関する研究」 分担研究「医薬品流通にかかるガイドラインの国際整合性に関する研究」(GDP研究班) GDP2020/01/27(月)

▲ページ上部へ戻る